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ナンバリングを使用していますが、これは優先度などを表しているわけではありません。ご了承ください。


Java版と統合版の仕様の違い

1, 敵対mobの湧き上限が異なる。
Java版はプレイヤーから240×240(15×15チャンク)の範囲に70体までだが、統合版は(シミュレーションチャンク4の場合)プレイヤーから144×144(9×9チャンク)の範囲の地表に8体、地下に8体までスポーンする(統合版は1.17.40より地下の湧き上限が検証により8体から16体に増えたと言われているが、公式は湧き上限について明言していないため、ここでは割愛する)。

地表判定についてはこちら

また、スポナーや繁殖などによるスポーンは上限がない。

統合版の一部のモブには細かく湧き上限が指定されているが長くなりすぎるためここでは割愛することにしよう。

2, ハート回復のスピードが異なる
統合版の方が遅く、また統合版は満タンに近づくにつれ少しライフ回復が遅くなる。

3, エンチャントの名称が異なる

Java版統合版
効率強化効率
火炎耐性防火
飛び道具耐性間接攻撃耐性
ダメージ軽減防護
水中採掘水中作業
棘の鎧とげ
水中歩行水中移動
落下耐性落下軽減
氷渡り氷上歩行
ソウルスピード魂の速度
ダメージ増加鋭さ
アンデッド特効聖なる力
虫特効虫殺し
ドロップ増加アイテムボーナス
射撃ダメージ増加パワー
パンチ衝撃
フレイム火炎
水性特効串刺し
忠誠忠誠心
召雷チャネリング
高速装填クイックチャージ
拡散マルチショット

何故一緒にしないのだろうか………

4, 範囲ダメージが出来ない
タッチでの範囲ダメージ操作が難しい事が原因?ついでに範囲ダメージ増加の
エンチャントもない。

5, オフハンドに持てるアイテムが異なる
統合版はJava版と違い地図、盾、不死のトーテム、ロケット花火、オウムガイの殻など一部のアイテムしか持つことが出来ない。これもタッチ操作が難しいことが原因だろうか。(タッチ操作が足を引っ張ってる感)

6, 進捗の内容が異なる
統合版にはそもそも「進捗」がなく、代わりに「実績」というミッションがある(進捗は95個、実績は118個ある(1.18.0時点))。これはチートオフのサバイバルワールドで解除することが出来る。また、実績は進捗と違いワールド毎ではなくユーザー毎であるため、全ロスなどの危険がある実績や資源を沢山使う実績はコピーしたワールドを使うことで元のワールドに被害がなくなる。


その他にも色々な違いがあるが、数えだしたらきりがないので大まかな違いだけにしておく。
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