ラプンツェルヘの愛(ゼロ君小説#1benkiの招待状)

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千葉県船橋市。この物語の主人公。「アン・ニャ・屁ーモン」体臭がNH3(アンモニア)ぐらい臭くて周りから汚物と称されるクズである。ニャもがここにいる理由は、かわいい女を探し出すためだ。そんな彼には、今、求める物があったのだ。「benki..benkiを呼ばねば……ッ!ヤバぃ…」なぜニャもがそういうか。それは一年続いた便秘が終ろうとしていたからである。しかし、問題がある。実は一年前。つまり最後にbenkiを使用したとき、町中でやったため学校に通報がいったのだ。そのため、多くのBLをくらったのだ。しかし、ニャモももう限界。船橋駅の柱の影に隠れて赤白の玉を出し、ニャもはこう言った。「いけ!モ○スターボール!俺のポ○モン!出てこいbenki!」benkiをバトルゾーンに召喚し、異音が流れた。たまたま近くの道を歩いていたこの物語のもう一人の主人公、こーりんは異音を察知し、おかしいなと思った。彼は千葉県浦安市に住んでいる。たまたま近くのキャ○クラに行く途中、船橋によったのだ。『この際どうでもいい。』とこーりんは思っていた。だがしかし、そうはいかなかった。ニャもが異音を出し終えた。愛するポ○モンbenkiをモ○スターボールにしまおうとした。ニャもは安心していた。「よっしゃ!誰にも見られなかった!親を召喚されなくてすむw」しかしニャもは気がついた。家に帰ってポストを見たとき、手紙のようなものが入っていることに。それはこーりんも同じであった。「何?招待状?by benki?」

結果

次回、始まる

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  • ニャモにゃぁ::googleのキャプチャー画像 ニャモにゃぁ::google
  • No.2670142
  • 先月23日 11:17 投稿
草wwwwwwwwwwwwwwww
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おもろwwwwwwww
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問題作確定ワロタwwbyキメラ
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