西軍の戦い方
こちらから攻めないのが前提で、基本は待つ事です。

石田三成 
激励に専念、激励を使い切ってからは大砲攻撃。

島左近
兵が多くないので、最初から攻めず盾が戦闘開始した時に、
包囲攻撃に向かう。
騎馬突撃は使えるが使い過ぎて疲労に注意。

小西行長
兵もそこそこ多く使える。
鉄砲三段はとても使えるので女鉄砲隊に統一しておく。

明石全登
序盤はいまいち使いにくいが、
鉄砲三段を覚えたあたりから非常に使える。
部隊は女鉄砲隊に統一。

宇喜多秀家
兵は多いが、いまいち使いにくい。
とはいえ貴重な戦力。

島津義弘
最初の戦いでは兵も少なく不満ばかり漏らす。
後半になると兵も多く、西軍を裏切る事はないので使える。

大谷吉継
大砲攻撃に専念。
攻めさせると意外と疲れやすいので注意が必要。
鉄砲三段を覚えてからは、鉄砲隊で統一してもいい。

蒲生郷舎
兵が少ないので戦闘に参加させにくい。
また、槍隊、鉄砲隊、騎馬隊、のどれにしても
特殊攻撃がいまいちつかいにくい。
後半は大砲攻撃をおぼえる。

安国寺恵瓊
使えない。邪魔にならない場所にでも置いておく必要がある。
存在自体気持ち悪い。

小早川秀秋
裏切りやすいので、前線で盾として戦わせる。
すぐ疲れたと言ってくるが無視しよう。
2000くらいまで減ると敗走して、
9800くらいまで回復してしまう事もある。

もし、命令拒否する状態で敵を撃破して追撃したい場合は、
「追撃しない」を選ぶ。
すると命令拒否して追撃してくれる。

吉川広家
裏切りやすいので前線で使う。

毛利秀元
裏切りやすいので、前線で盾として使う。
槍隊で統一したときの槍攻撃は非常に強い。

長宗我部盛親
騎馬攻撃が強いので使える。
押せ押せになったときに命令拒否をする事もある。

長束正家
大砲攻撃に専念。敵に触れただけで負ける事があるので注意

黒田如水
激励に専念。

加藤清正
兵も多く、騎馬攻撃が強いので使いやすい。

真田幸村
播磨決戦や富士の戦いでは兵も少なく危なっかしい。
雪村が大将になってからは激励に専念。
くのいちの統一、陣形はえん月

鍋島直茂
兵も多く鉄砲三段を持っているので使える。
近距離からの鉄砲三段は脅威の攻撃力を誇る。

立花宗茂
島左近に同じ

毛利輝元
兵が多いので盾として使う。槍隊で統一しておけば強い。

佐竹義宣
毛利輝元に同じ。

毛利勝永
役割は島左近と同じだが、大砲攻撃を持っているので臨機応変に。

真田昌幸
いまいち攻撃が強くないので、三成の護衛に。

後藤又兵衛
騎馬隊、鉄砲隊、槍隊のどれかに統一する。

木村重成
部隊編成次第では、騎馬鉄砲、騎馬突撃の両方が使える。
大砲攻撃を持っているのもポイント。

豊臣秀頼
豪腕が1回だけ使えるのでチャンスがあれば使ってみるのもいいかも。

上杉景勝
加藤清正に同じ。

前田慶次
島左近に同じ。

直江兼続
島左近に同じ。ただ、最後の方では大軍を率いている戦いもある。


全員ではないですが、主力武将はこんな感じです。

毛利、小早川、佐竹、宇喜多あたりが盾となり相手を食い止めておいて、
騎馬隊で兵力もあまり多くない部隊(島左近他)が相手を包囲していきます。

大将は激励に専念。
大谷吉継は大砲攻撃に専念。
大軍の鉄砲三段は攻撃力が半端でないので、持っている人はできるだけ引きつけて撃つ。

裏切りやすい部隊は必ず敵と接触するようにしむける。



東軍から寝返ってくる武将

伊達政宗
騎馬鉄砲隊は強い。雪村が大将だと不満ばかり言う。

片倉小十朗
伊達政宗に同じ

黒田如水
富士の戦いで寝返る。
兵が多いだけでいまいちつかいにくい。

藤堂高虎
大阪夏の陣、関ヶ原決戦で寝返る。
フリーモードであれば播磨決戦でも寝返る。
大砲攻撃がそこそこ使える。

福島正則
三成がいる限りは寝返らないが、播磨決戦以降では寝返る。

細川忠興
播磨決戦以降で寝返る。
雪村が大将だと不満を言う。

最上義光
寝返りやすい
騎馬攻撃はそこそこ使える。

前田利常
大阪夏の陣で寝返る。
兵も多く鉄砲三段を持っている。

黒田長政
すでに伊達、福島、藤堂、細川あたりが寝返った後だと寝返る。
後半には鉄砲三段を持っている。

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